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「SPIの問題を無料で解きたい」という人のためのページです。SPI Compassは、練習問題・模擬試験・実力診断・解説を、すべて無料・登録不要で使えます。ここでは何が使えるのか、どう進めれば効率的かを整理します。
練習問題700問・模擬試験・実力診断・解説を、すべて無料・登録不要で使える。
SPI Compassでは、SPI対策に必要なものを一通り無料で用意しています。言語・非言語・英語・構造的把握力の全分野で700問の練習問題があり、いずれもステップごとの解説つきです。本番形式の模擬試験、15問で弱点が分かる実力診断、分野別の解き方ガイド、語彙を覚えるフラッシュカードも、すべて無料で使えます。
問題を解くのに会員登録は必要ありません。ページを開けばすぐに演習を始められます。解いた進捗や間違えた問題(苦手問題)は、お使いの端末に自動で保存されるため、次に開いたときは続きから再開できます。GoogleやAppleでログインすると、進捗を別の端末とも同期できます。まずは登録なしで試して、必要になったらログインする、という使い方ができます。
やみくもに全問を解くより、弱点から潰すほうが効率的です。まず15問の実力診断で弱点分野を把握し、その分野の解き方ガイドで解法を確認してから演習する、という流れがおすすめです。間違えた問題は自動で苦手問題に記録されるので、あとからまとめて復習できます。仕上げに模擬試験で本番の時間配分を確認しましょう。
就職活動でSPIを控えている学生の方はもちろん、働きながら転職活動を進める社会人の方にも向いています。市販の問題集を買う前に、まず無料で自分の弱点を把握したい人、スキマ時間にスマホで少しずつ進めたい人に使いやすい作りです。特別な準備はいらないので、思い立ったときにすぐ始められます。
何から手をつけるか迷ったら、無料の実力診断から始めるのが近道です。15問で今の弱点分野が分かり、そのまま優先度の高い分野の演習に進めます。
登録不要で今すぐ始められます。診断で弱点を把握し、そのまま演習へ進みましょう。
A.はい。練習問題700問、模擬試験、実力診断、解き方ガイド、フラッシュカードは、すべて無料で使えます。追加料金や有料プランはありません。
A.必要ありません。登録なしですぐに問題を解き始められます。進捗や苦手問題は端末に自動保存され、GoogleまたはAppleでログインすれば別の端末とも同期できます。
A.言語・非言語・英語・構造的把握力の全分野で、合計700問の練習問題を収録しています。いずれもステップごとの解説つきで、間違えた問題は自動で苦手問題に記録されます。
A.使えます。スマホ・パソコンのどちらでも動作し、ホーム画面に追加すればアプリのように使えます。通勤・通学のスキマ時間に少しずつ進めるのにも向いています。
A.まず15問の無料の実力診断で弱点分野を把握するのがおすすめです。そのまま優先度の高い分野の解き方ガイドと演習に進めます。使い方の全体像はSPI対策の進め方のページで解説しています。
SPI対策は「知る → 解ける → 練習する」の3ステップで進めると迷いません。
どこから手をつけるか迷ったら、まず 無料の実力診断(15問) で弱点分野を把握するのが近道です。
適性検査SPIとは?
検査内容・受検方式・対策のポイントを公式情報から整理
SPIは何から勉強すればいい?
対策の始め方・順番・時間の目安
SPIは言語と非言語どちらから?
先に非言語をやる3つの理由
SPIで捨てていい分野はどこ?
優先度と受検形式で切り分ける
SPIは難しい?
難易度と「難しく感じる理由」を正直に整理
SPIは何割取れば通過できる?
ボーダーの実態を正直に解説
SPI・玉手箱・TG-WEB・SCOAの見分け方
各社公式の科目と時間から判別する
受検形式別・SPIで出る分野と出ない分野
3形式の早見表
SPIの制限時間
検査別・受検形式別の時間と、1問にかけられる時間
SPIで時間切れになる原因と対策
最後まで解き切るコツ
SPIで電卓は使える?
受検形式別の可否と、公式に確認できる持ち物のルール
SPIテストセンターとは?
会場受検の仕組み・リアル会場とオンライン会場の違い
SPIテストセンター当日の流れ
予約変更・遅刻・欠席・結果の使い回しを公式FAQで確認
SPIのWEBテスティングとは?
自宅受検の中身・電卓・時間・テストセンターとの違い
SPIの英語能力検査(ENG)と構造的把握力検査とは
出る形式・検査時間・対策の優先順位
SPI非言語に必要な数学はどこまで?
中学レベルの5単元と分野別の逆引き表
転職者向けSPI対策
「SPI3-G」とは何か、公式に確認できる範囲でわかること
SPIの性格検査とは
約300問・30分の中身と、公式に確認できる回答のコツ
SPI性格検査の答え方
公式が勧める「率直に・直感的に」を実践に落とす