SPI場合の数|組み合わせ型 例題8
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13人の中から3人の代表を選ぶとき、選び方は何通りあるか。
正解:D. 286通り
【解き方】 ステップ1: 「代表3人を選ぶ」だけで順番は関係ないので、組み合わせ(C)の考え方を使う。 ステップ2: 13人から3人を選ぶ組み合わせの数は、13C3 = (13×12×11)÷(3×2×1) ステップ3: 分子13×12×11=1716、分母3×2×1=6。1716÷6=286通り。 メモ: 人数が大きくなっても、分子・分母の掛け算の個数はrに合わせて決まる点は変わらない。 よくある間違い: 分子の掛け算をnから何個掛ければよいか数え間違えるミスがある。