SPI Compass

確率とは「ある出来事が起こる割合」のことで、求める場合の数÷全体の場合の数で計算します。SPIでは「かつ(AND)」「または(OR)」「少なくとも1つ」「戻さずに取り出す」という4つのパターンを使い分けることが核心です。

出題パターン: 独立事象の乗算型 / 排反事象の加算型 / 余事象を使う型 / 非復元抽出型(全42問)

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確率

1 / 42
0:00/目安 1:20

1個のさいころを2回投げるとき、1回目に偶数、2回目に3の倍数の目が出る確率はいくらか。